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函館観光フォトライブラリ

景観・観光施設

元町地区風景01

元町地区風景01

明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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元町地区風景02

元町地区風景02

明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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元町地区風景03

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明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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元町地区風景04

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明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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元町地区風景05

元町地区風景05

明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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元町地区風景06

元町地区風景06

明治から昭和25年まで、箱館奉行所等が設置されており、道南の行政の中心であった。

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五稜郭公園01

五稜郭公園01

五稜郭跡は、箱館開港に伴い、徳川幕府の最重要課題であった北辺防備、蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設です。稜堡と呼ばれる5つの突角がある「西洋式土塁」で、1952年(昭和27)に国の特別史跡に指定されました。

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五稜郭公園02

五稜郭公園02

五稜郭跡は、箱館開港に伴い、徳川幕府の最重要課題であった北辺防備、蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設です。稜堡と呼ばれる5つの突角がある「西洋式土塁」で、1952年(昭和27)に国の特別史跡に指定されました。

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五稜郭公園03

五稜郭公園03

五稜郭跡は、箱館開港に伴い、徳川幕府の最重要課題であった北辺防備、蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設です。稜堡と呼ばれる5つの突角がある「西洋式土塁」で、1952年(昭和27)に国の特別史跡に指定されました。

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五稜郭公園04

五稜郭公園04

五稜郭跡は、箱館開港に伴い、徳川幕府の最重要課題であった北辺防備、蝦夷地統治等を目的に築造された箱館奉行所とその防御施設です。稜堡と呼ばれる5つの突角がある「西洋式土塁」で、1952年(昭和27)に国の特別史跡に指定されました。

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箱館奉行所01

箱館奉行所01

幕末の開港時、江戸幕府が蝦夷地の統治、外交などの業務を直接行うために、1864年に設置されました。箱館戦争では旧幕府脱走軍の本拠地となり戦争終結後の1871年に建物は解体されましたが、約140年後の2010年、当時の姿を忠実に再現した「箱館奉行所」が復元・オープンしました。

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箱館奉行所02

箱館奉行所02

幕末の開港時、江戸幕府が蝦夷地の統治、外交などの業務を直接行うために、1864年に設置されました。箱館戦争では旧幕府脱走軍の本拠地となり戦争終結後の1871年に建物は解体されましたが、約140年後の2010年、当時の姿を忠実に再現した「箱館奉行所」が復元・オープンしました。

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啄木小公園01

啄木小公園01

「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言った歌人、石川啄木がこよなく愛した大森浜沿いに函館山を背にして啄木の座像が建っています。周辺は立待岬や津軽海峡などが望める絶景ポイントです。

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啄木小公園02

啄木小公園02

「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言った歌人、石川啄木がこよなく愛した大森浜沿いに函館山を背にして啄木の座像が建っています。周辺は立待岬や津軽海峡などが望める絶景ポイントです。

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啄木小公園03

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「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言った歌人、石川啄木がこよなく愛した大森浜沿いに函館山を背にして啄木の座像が建っています。周辺は立待岬や津軽海峡などが望める絶景ポイントです。

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啄木小公園04

啄木小公園04

「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言った歌人、石川啄木がこよなく愛した大森浜沿いに函館山を背にして啄木の座像が建っています。周辺は立待岬や津軽海峡などが望める絶景ポイントです。

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啄木小公園05

啄木小公園05

「死ぬ時は函館で死にたい」とまで言った歌人、石川啄木がこよなく愛した大森浜沿いに函館山を背にして啄木の座像が建っています。周辺は立待岬や津軽海峡などが望める絶景ポイントです。

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立待岬01

立待岬01

函館山の南東部に位置し、北に函館市街と大森浜、南に津軽海峡、遠くは下北・津軽両半島を望むことが出来る絶景ポイントです。近くには石川啄木一族の墓があります。

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