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湯倉神社01

湯倉神社01

1453年、木こりが湧き湯を見つけ、腕の負傷を湯治して癒しました。このお礼に薬師如来を作り、小さな祠を建ててお祀りしたという言い伝えが発祥といわれています。境内下には「函館湯の川温泉発祥の地碑」があります。

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湯倉神社02

湯倉神社02

1453年、木こりが湧き湯を見つけ、腕の負傷を湯治して癒しました。このお礼に薬師如来を作り、小さな祠を建ててお祀りしたという言い伝えが発祥といわれています。境内下には「函館湯の川温泉発祥の地碑」があります。

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湯倉神社03

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1453年、木こりが湧き湯を見つけ、腕の負傷を湯治して癒しました。このお礼に薬師如来を作り、小さな祠を建ててお祀りしたという言い伝えが発祥といわれています。境内下には「函館湯の川温泉発祥の地碑」があります。

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湯の川温泉01

湯の川温泉01

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉02

湯の川温泉02

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉03

湯の川温泉03

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉04

湯の川温泉04

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉05

湯の川温泉05

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉(足湯)06

湯の川温泉(足湯)06

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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湯の川温泉(足湯)07

湯の川温泉(足湯)07

湯の川温泉は、1885年(明治18)に石川藤助の温泉試掘によって湯治場が開かれ、本格的な温泉地「湯の川温泉」として栄えていきました。現在、湯の川温泉は、函館観光の拠点として足湯施設が設けられるなど、観光客の人気スポットになっています。

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外国人墓地01

外国人墓地01

函館港の入口を見下ろす高台にカトリック、プロテスタント、ロシア正教、赤レンガで囲まれた中国人墓地などがあります。1854年(安政元)、ペリー艦隊来航時にここを2名の水兵の埋葬場所に提供したのが始まりです。

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外国人墓地02

外国人墓地02

函館港の入口を見下ろす高台にカトリック、プロテスタント、ロシア正教、赤レンガで囲まれた中国人墓地などがあります。1854年(安政元)、ペリー艦隊来航時にここを2名の水兵の埋葬場所に提供したのが始まりです。

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啄木一族の墓

啄木一族の墓

函館にゆかりのある石川啄木夫妻や両親、子供らが眠っている。

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大船遺跡01

大船遺跡01

南茅部地域の大船川左岸の台地にある縄文中期(5,000~4,000年前)の遺跡です。1996年(平成8)の発掘調査で、大型竪穴住居を含む96軒の住居跡が発見され、大規模な集落跡であることがわかりました。2001年(平成13)に国の史跡に指定されています。

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大船遺跡02

大船遺跡02

南茅部地域の大船川左岸の台地にある縄文中期(5,000~4,000年前)の遺跡です。1996年(平成8)の発掘調査で、大型竪穴住居を含む96軒の住居跡が発見され、大規模な集落跡であることがわかりました。2001年(平成13)に国の史跡に指定されています。

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土偶01

土偶01

南茅部地域に著保内野遺跡から出土したこの土偶は、縄文後期に作られました。薄作りで内部は空洞、写実的で表面には漆が塗られるなど技術的に優れた特徴があり、北海道初の「国宝」に指定されました。

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土偶02

土偶02

南茅部地域に著保内野遺跡から出土したこの土偶は、縄文後期に作られました。薄作りで内部は空洞、写実的で表面には漆が塗られるなど技術的に優れた特徴があり、北海道初の「国宝」に指定されました。

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路面電車01

路面電車01

1913年(大正2)に、馬車鉄道の軌道を利用し、北海道で最初の路面電車が函館で運行されました。「箱館ハイカラ號」は、1992年(平成4)函館市制70周年記念事業のひとつとして、1918年(大正7)に購入した車両を当時の姿に復元したもので、観光の一役を担っています。

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